緊急事態宣言(2回目)における、FABRIC TOKYO各店舗の営業体制について

2021/01/08 お知らせ

いつもFABRIC TOKYOをご利用いただき、誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言を受けて、各商業施設の決定に伴い、店舗の営業時間の変更をさせていただきます。

◼︎ 各店舗の営業時間について(2021年1月8日、12:30時点)

緊急事態宣言の再発令における、FABRIC TOKYO各店舗の営業体制について

※今後の新型コロナウィルス感染状況によっては、営業時間の短縮または休業も検討いたします。その際は、速やかに皆さまへご案内いたします。

◼︎ 感染拡大防止の取り組みについて

・スタッフの体温計測の義務化、手洗い・うがい・消毒を継続し徹底いたします

・スタッフのマスク着用に合わせ、お客さま向けに配布用のマスクもご用意をしています

・店内の換気やソーシャルディスタンスを強化いたします

・日常の清掃、衛生対策の強化、及び扉の取っ手など、お客様の手に触れやすい箇所に関しては、営業中定期的に消毒し、除菌作業を強化いたします

・従業員は毎日就業前に検温を実施し、体温37.5℃以上の発熱や体調不良のある従業員の勤務を停止しております

今後もお客様及び従業員の安全・安心を最優先に、店舗及び各事業所における感染防止施策を引き続き講じてまいります。

新型コロナウイルスの一日も早い収束を祈念するとともに、お客様はじめ関係者の皆様におかれましては、大変ご不便をおかけしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申しあげます。

◼︎ お問い合わせ先

連絡先:広報 高橋
メール:pr@fabric-tokyo.com