13.5億円の資金調達を実施しました

2020/12/14 お知らせ

アパレルスタートアップを展開する株式会社FABRIC TOKYO(代表取締役:森 雄一郎) は、新たな資金調達ラウンドの約13.5億円のファーストクローズを完了したことをお知らせいたします。

今回の資金調達はコンバーティブル・エクイティ(CE、J-KISS型新株予約権)発行やデットファイナンス等を活用し実行いたしました。尚、2021年に本ラウンドのセカンドクローズを実施する予定となっております。

■ 今回の資金調達について

2020年12月に完了した本ラウンドのファーストクローズは、新規株主としてD2C&Co.株式会社、株式会社ポーラ・オルビスホールディングス、千葉道場ファンド、Takram、そして他複数の事業会社の出資により実現しました。

またエンジェル投資家として、小泉文明氏(メルカリ会長)、児玉昇司氏(ラクサス創業者)、富島寛氏(メルカリ創業者)及びその他個人投資家より出資を受ける形となりました。

調達した資金は商品企画・開発及びテクノロジーへの投資に主に充てる予定で、事業の提供価値をより一層強化し、顧客及び取引先工場へ還元していきます。

◼︎ プレスリリースはこちら
アパレルスタートアップのFABRIC TOKYOが約13.5億円の資金調達を発表。商品開発及びテクノロジーへの投資をより一層強化へ。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000121.000013830.html

◼︎ お問い合わせ先

連絡先:広報 高橋
メール:pr@fabric-tokyo.com